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父親は失血死と判明 大阪・枚方の刺殺事件(産経新聞)

 大阪府枚方市のマンションで運送会社派遣社員、斉藤隆さん(53)が刺殺された事件で、枚方署は23日、司法解剖の結果、斉藤さんの死因は左腹部の動脈が切断されたことによる失血死だったと発表した。また、遺体には腹部2カ所のほか、背中にも刺し傷があったことも判明した。

 同署は、同居していた長男の無職、弘治容疑者(29)=死亡=が斉藤さんを刺した後、車で逃走中に事故を起こしたとみており、殺人容疑で弘治容疑者を被疑者死亡のまま書類送検する方針。

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舛添新党は「第3自民」=みんな・渡辺氏(時事通信)

 みんなの党の渡辺喜美代表は22日午後、自民党に離党届を提出した舛添要一前厚生労働相らが結成する新党について「平沼赳夫元経済産業相らの新党が第2自民党とすれば、舛添新党は第3自民党だ。自民党の補完勢力の位置付けになるが、結果として民主党が喜ぶ。平沼新党と同じパターンだ」と指摘した。国会内で記者団に語った。 

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3月の世界平均気温、120年で最高値 温暖化が影響か(産経新聞)

 今年3月の世界の平均気温は、1891年の統計開始以降、同月としては過去最高になったことが14日、気象庁のまとめでわかった。

 同庁が発表した速報値によると、3月の世界の平均気温は平年値(1971~2000年の平均)より0・44℃高く、02年3月の0・43℃を上回り過去最高となった。南米ペルー沖で海水温が高くなるエルニーニョ現象で熱帯域の水温が上昇したことなどに加え、地球温暖化の影響もあるという。

 月別の過去最高値を記録したのは昨年9月以来、6カ月ぶり。一方、日本の3月の気温は、統計開始以降25位の平年比0・56℃プラスにとどまった。

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ほど遠い「まごころ奉仕」経営 ペット死骸放棄に顧客、住民は動揺(産経新聞)

 「まごころで奉仕します」-。埼玉県飯能市内の山中に犬の死骸(しがい)を捨てていたとして、廃棄物処理法違反の疑いで7日に逮捕された元三芳町議でペット葬儀業「花園ペット祭典」経営、阿部忍容疑者(71)。誠実さをうたい文句にした広告をタウンページにも掲載していたが、その言葉とはほど遠い経営実態が明らかになった。かつての顧客らは、憤りを隠せない様子だった。

  [フォト]阿部忍容疑者とはどんな人物?

 三芳町の住宅街の一角にある阿部容疑者宅。2階建ての自宅兼事務所の敷地内にはパンジーが十数鉢植えられるなど、一見して小ぎれいな印象を受ける。しかし、よく見ると、駐車場に動物のものとみられる骨が無造作に転がっていたり、室内には動物のものとみられる骨が入っているバケツや、骨壺も置いてあった。

 近くの主婦(44)は約20年前、電柱に張ってあったチラシを見て阿部容疑者にペットの葬儀を依頼。同容疑者は女性宅に祭壇を載せた車で訪れ、「日高の方の火葬場で焼いてきます」と言って犬を引き取った。そして、その日のうちに「無事終わりました」とだけ告げた。骨は、帰って来なかった。

 女性は今回の事件を受け、「葬儀はやったが、位牌(いはい)も骨壺もなかった。ちゃんと成仏してくれればいいけど…」と、当時を思い出して悲しそうに話した。

 別の近所のアルバイト女性(21)は、阿部容疑者がペット葬儀で使っていたとみられる車を見たことがあった。

 車には常に黒い位牌が載せてあったほか、トランクには葬儀用とみられる祭壇が積んであった。さらに女性は10年ほど前、阿部容疑者について「ペットをきちんと火葬せずにそこら辺で焼いている」とのうわさも耳にしたことがある。

 事件について女性は、「本当だとしたら、私にもペットがいるので許せない」と怒りをあらわにした。また、別の近くの50代主婦も今回の事件について「気持ちが悪いので事件のことは考えたくない」とまゆをひそめた。

 この事件を警察に通報したペットサロン関係者の女性(44)は、「容疑者が逮捕されたのはよかったが、この事件を契機にペットの火葬に関する法整備が進むことを望んでいる。きちんとした法があれば起きなかったことなので、『かわいそう』だけで終わってほしくない」と語った。

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<名張毒ぶどう酒事件>再審開始決定取り戻したい…弁護団長(毎日新聞)

 名張毒ぶどう酒事件の再審請求で、審理を名古屋高裁に差し戻した最高裁決定を受け、奥西勝死刑囚(84)の支援者が7日、名古屋市東区で集会を開いた。弁護団長の鈴木泉弁護士は「決定を読めば読むほど『何で再審開始決定ではないのか』との思いが強い。今後は新証拠の価値を一層確かなものにして再審開始決定を取り戻したい」と述べた。【秋山信一】

 集会には支援者や弁護士ら約25人が参加した。鈴木弁護士は、最高裁決定が再審開始ではなく農薬の再鑑定を命じたことに「最高裁は原則として証拠調べをしないのに、検察が新たに提出した化学専門家の意見書に惑わされ『どちらが正しいか分からないから差し戻す』とした」と批判。その上で「決定は5人の裁判官の一致した意見となっているが、一部の裁判官は再審開始という意見だったように思う」と話した。

 奥西死刑囚のこの日の様子も報告された。面会した「奥西勝さんを守る会愛知」の田中哲夫事務局長によると「一夜明けてどうですか」と聞かれた奥西死刑囚は少し表情を曇らせて「よく考えてみたけれど、どうして再審開始決定にならなかったのかあ」と答えたという。

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小学教科書検定 年越し派遣村、裁判員…最新の話題に言及(産経新聞)

 小学校の新しい教科書には、最近の時事問題も多く登場した。

 平成20年暮れから年明けにかけて注目された「年越し派遣村」は、6年社会で掲載。「これからの日本を考えよう」とする章で、派遣村の写真に「派遣社員を中心とする失業問題が注目を集めました」とある。

 裁判員裁判は、6年社会の全5社に初登場。「大人になったら、わたしたちも裁判員に選ばれるかもしれないね」(教育出版)などと身近なテーマとして取り上げられている。

 新型インフルエンザは5、6年の保健で4社が記述し、残り1社は鳥インフルを取り上げた。新型インフルは発展学習の扱いとされ、文部科学省は「感染への対応策が解明されず、病気予防が十分に学習ができないため」と説明している。

 インターネットについては、調べ物などの活用方法や、トラブルに巻き込まれないよう「個人情報を書き込まない」といった注意点などをめぐって繰り返し取り上げられた。ネットいじめの温床ともなることから、ネットに書き込む際には「思いやりをわすれない」といった表現もあった。

 地球温暖化も複数科目で取り上げられた。社会や理科に加え、家庭でも太陽光発電を使った住宅を紹介したり、算数でサンゴが海水温度の上昇によって破壊されていくペースを面積で求める記述が登場した。

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めぐみさん拉致現場「胸詰まる思い」=国家公安委員長が視察-新潟(時事通信)

 中井洽国家公安委員長は27日、新潟市を訪れ、横田めぐみさん=失跡当時(13)=が北朝鮮工作員に拉致された現場を視察した。視察後、中井委員長は「拉致現場を訪れ、本当に胸の詰まる思い。問題解決に少しでも役立てるようにしたい」と語った。
 中井委員長は同日午後、当時めぐみさんが通っていた同市中央区の市立寄居中学校を出発。泉田裕彦新潟県知事や干場謹二県警本部長らの案内で、めぐみさんが最後に目撃された交差点までの通学路を歩き、当時の周辺の様子などについても説明を受けた。
 また、北朝鮮でめぐみさんと会ったことがあると証言している金賢姫元工作員の訪日について「韓国政府にお願いしているところだ」とし、「徹底的に調査を行って(めぐみさんら拉致被害者の)安否確認に全力を挙げる」と述べた。 

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